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(コンテンツについて)
1.下記のコンテンツの公衆送信を禁止します。人の裸体の描写を含むもの偏見、差別およびそれに類する表現を含むもの法律に抵触する内容を含むものその他、弊社が適切でないと判断したコンテンツ
2.幼児ポルノその他国内外において違法とされているコンテンツは、公衆送信を禁止します。
3.上記2項以外では、サイトの掲載内容に規制を加えませんが、内容に関する一切の責任は、公衆送信を行った契約者にあります。
(サーバへの負荷について)
4.大量メール、ゲームサイト(カジノを含む)の運営や、契約していない他サーバから当社サーバ内に設置したCGIを実行すること(例えばレンタルカウンター、レンタル掲示板など)など、サーバのCPU負荷が極度に高くなる行為は禁止します。
5.画像掲示板を含むサイトの運営など、ファイルアクセス負荷が極端に高くなる行為は禁止します。
6.契約していない他サーバから画像ファイルを参照すること、マルチメディアファイルなどを置くサイト(Quick Time, Real Audio,
Real Video, MP3)やダウンロードを主な目的にするサイトの運営など、ネットワーク負荷が極端に高くなる行為は禁止とします。
7.前3項の例のみならず、CPU負荷、メモリ負荷、ファイルアクセス負荷、ネットワーク負荷や、その他当社やデータセンターへの負荷が極端に大きく、技術的見地から共用サーバでの運用が適当ではないと当社が判断した場合には、CGIプログラムもしくはサイトの運営方法全体の改善をお願いすることがあります。改善が不可能であるときには、利用規約第15条及び第16条にもとづき、契約を解除することがあります。
8.サーバが停止した際に、契約者が設置したプログラムがサーバ停止と因果関係を有する場合には、その当該契約者のサイト全体を一時的に停止します。プログラムの修正等によって、再びサーバ停止もしくはCPU高負荷の危険を取り除いたと認められない限り、サイトの停止を解除しません。また、当社が指摘した事項の改善を怠った場合等、同じプログラムで再度サーバ停止乃至はそれに類似する状況を招いた場合には、レンタルサーバー利用規約にもとづき、利用契約を解除することがあります。
9.メール受信が多く、サーバに大きな負荷がかかる場合、そのメールアカウントのドメインのMXレコードを変更していただきます。
(ディスク容量)
10.ディスク無制限コースでは、ディスク領域は無制限に利用できますが、契約者のサイトと無関係なファイルを保存すること(いわゆる倉庫代わりにすること)は禁止します。ディスク領域を意味無く濫用していると思われる場合には、契約者に利用目的をお伺いすることがあります。
11.また、ディスク無制限コースでは、ディスク使用量の上限を2GBとし、申請によってディスク容量の上限を1GBづつ拡張していくものとします。WEBサイトと無関係なファイルを蓄積していないかを吟味し、問題のない限り申請を認めていくものとします。
12.ファイルの受け渡しのための利用も認めますが、ディスクの1GBを越えない範囲で行うものとします。
(転貸について)
13.契約者は第三者に対しサーバを転貸することはできません。
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